知る人ぞ知る?北欧フィンランドの紅茶を「かんだデザート」でいかがですか
紅茶といえばイギリスのイメージがある私。北欧の紅茶ってどんなもの?気になって立ち寄ったのですが、この日はお店の方や他のお客様との会話も弾むほど楽しいひとときを過ごしました。
紅茶といえばイギリスのイメージがある私。北欧の紅茶ってどんなもの?気になって立ち寄ったのですが、この日はお店の方や他のお客様との会話も弾むほど楽しいひとときを過ごしました。
日本人のマスターと、フランス人のマダムの営む可愛らしいカフェ。朝早くから開いているので、出勤前にモーニングを頂くのもいいかも。いつもの仕事もはかどりそう。
新宿の一等地の地下にある、長い歴史を持つジャズ喫茶。昔は皆、お喋りせずにレコードの音に耳を傾けていたのでしょうか。一人の時間を楽しむのに相応しいお店です。
何かと訪れたことのある、思い出深いお店。遅くまでやっているので、ライブの後にご飯を食べるのも便利。レトロなインテリアがお洒落で、若者中心に常に賑わっています。
ちゃきちゃきの威勢のいいマスターの作るプリンやババロアを目当てに集まるお客が引きも切らない。煙草は3本まで、というお客さん思い?の一面も見せてくれます。
商店街の地下スナック街というディープな立地ながら、若いロースター達が日替わりマスターを務めるというひどく実験的な店舗。地元が盛り上がりそうで楽しみ。
柱時計とランプでびっしりと埋め尽くされた店内は、国立邪宗門の内装を模して作られていて、邪宗門グループの一員としても認められているそうです。アールヌーヴォー風の外観も素敵です。
入口のガラス窓と扉には「静かな落ついた喫茶店 御商談に お待合せに」とあります。覗いただけでは分かりませんが、実は中二階と地階のある三層構造。さぼっていてもバレません。
国分寺の住宅街の一角に、木立に囲まれて建つ木造二階建ての洋館。1932年(昭和7年)に別荘として建てられたこの建物が、相続した近所の主婦によりカフェとして生まれ変わりました。
名物母娘が営む、喫煙者で大人気の小さなお店。ギャラリーと同系列のお店なので、アーティストの出入りも多いようです。珍しい薄緑色のミックスジュースをぜひ味わってみて。